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Matrix Energetics® 認定プラクティショナー Y U K I
Hopes & Freedom
可 能 性 と 自 由
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注 意:Matrix Energetics® は、マトリックス・エナジェティクス・インターナショナルの登録商標です。リチャード・バートレットとメリッサ・ジョイ以外のいかなる者も、マトリックス・エナジェティックスのシステム、その一部、またはその著作物を教えることは許可されていません。
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上記はMatrix Energetics Internationalのウェブサイトにある文言です。
マトリックス・エナジェティクスは極めて深遠な霊的領域であり、これを教えることができるレベルに到達することは非常に困難です。
二人の教師以外の者が表明する見解は、単なる個人的意見に過ぎないとお考え下さい。
マトリックス・エナジェティクスはマトリックス・エナジェティクスです。
これを他の何ものか——エネルギーヒーリング、ヒーリング技術、ヒーリング手法、レイキなど——と混同すれば、それらのルールに縛られ、マトリックス・エナジェティクスは機能しなくなります。意識の瞬間的な変容を引き起こすことは不可能となるか、変容が起こったとしても中途半端にしかなりません。
マトリックス・エナジェティクスは宗教的思想を同じくするグループではありません。一人ひとり個性が全く違い、それを活かせるレベルになって初めてプロと呼べるでしょう。
マトリックス・エナジェティクスは、ヒーリング技術やヒーリング手法ではありません。相手の心に響くようなセッションをやるために使うのは脳ではなく、心と魂です。
真に自由を尊ぶ者は、他人を縛りなどしません。他人に無関心なわけではなく、相手の心に届けと願いながら精一杯自分の愛を表現するのです
マトリックス・エナジェティクスはロックとよく似ていると思います。
マトリックス・エナジェティクスに関する多くの誤解があるため、さらに以下を明確にしたいと思います。
*宇宙人によって伝えられたものではありません。(これは書籍で明確に述べられています。)
*霊界に関わるものではなく、超能力も使用しません。(直感を使用します。)
*人々の生活を楽にするためのものではありません。努力が不可欠です。
*これは悟りや覚醒への道ではありません。
*前述の通り、その原理はレイキ、気功、エネルギーヒーリングなどとは全く異なります。
*特定の修行法、エネルギー伝達、瞑想、苦行、禁欲を推奨しません。
*セミナー参加を決して勧めません。
*クリスタルなどの物品販売を推進しません。
*宗教団体ではなく、集団活動は一切ありません。
個人の自由を大切にし、他者の違いを尊重する人々が集う場所です。
セミナー受講後も(それだけでなく、認定プラクティショナーとなった後でさえも)、それまでと同じように好きなテレビや映画、音楽を楽しみ、何を食べようと飲もうと自身で決めていいところです。
上記に加え、日本でのみさらに明確しておくべきことがあります。
このようなことを私がしなくてはならないのは、アメリカ人ティーチャー達からの通達を無視する日本人が非常に多いからです。しかも、こういった行為を注意すべき者達が率先して規則を破ったからです。
*公にセッションをすることを許されているのは認定プラクティショナーのみです。
セミナーを受講しただけではプライベート使用に限られます。
有料で練習することは固く禁じられています。
*金儲け主義者の集まりではありません。
誤解と解くため、一部の日本人関係者らとの料金比較をします。
*諸経費や受取り配分は無視し、各日数と講師の数で割り出します。いずれにしてもバートレット博士の方が経費はかかっています。
2014年 マトリックス・エナジェティクス基礎セミナー
3日間・講師二名 アメリカでは700ドル(当時のレートで約7万円)
*日本では通訳が二人ついて12万円
バートレット博士が受講生一人から一日に受け取った額
→11,500円以下
2014年 日本人認定プラクティショナーA,B,Cによるセミナー
1~3日間、講師各一名 7~35万円
そのバートレット博士の弟子を名乗る各日本人が
受講生一人から一日に受け取っていた額
→ 7~17万円
個人セッション料金比較(同じく2014年時点のもの)
バートレット博士
→ 約3万円
日本人認定プラクティショナーA,B,C
→ 2~5万円
実は、こういったことは我が国の西洋系スピリチュアル界ではよくあることなのです。
一般の方々に広くお伝えしたいことがあります。
どのスピリチュアル系セミナーもお金さえ払えば誰でも参加できるのですが、出席しただけでプロとして活動を始めてしまうとんでもない者達が日本には非常に多いのです。
また、海外でセミナーを受講してきたと言って自分を売り込む者達がよくいるのですが、例え多少英語がわかってもスピリチュアル・ティーチャー達の話がそれほど簡単に消化できるはずなどありません。それに元々文化が異なるのですし、同じ英語圏の弟子達の数倍の努力が必要でしょう。ところが、ヒーラー仲間同士で適当に練習した記録を提出し、アメリカ人師匠達から次々と肩書きを手に入れてきた自称ヒーラー達の多いこと。。
最大の問題は、スピリチュアルで欲を出した者達のセッションではオカルト現象が起こりやすく、他人を支配することに快感を覚えた彼らのセミナーは新興宗教化していることです。
例え数十万、数百万円の被害であろうとお金をだまし取られるだけならまだましで、それよりも怖いのが彼らから持つ必要のない罪悪感を植え付けられ、精神的虐待を受けることです!
売名行為と便乗ビジネスをやる者達には騙されぬよう、くれぐれもお気をつけ下さい。
私は被害者の一人で、長い間とても辛く悲しい思いをしてきました。真実を話し、守るべきものを守り、また、自分のような被害者を出さないようにしなくてはという思いでこのウェブサイトを作成してきました。ところが。。それが自分の心の癒やしにつながったのです!まさに「情けは人のためならず」。これをやらずにいたら、すべてを黙ったまま自殺していたかもしれません。
スピリチュアル自体は、決して悪いものではありません。それどころか、本当は人々の心を癒やしたり、世界に希望を残す力を持つ素晴らしい世界です。
自分のことよりほかの人々のことばかり考えているお人好し、困っている誰かの力になれたらとひたむきにがんばっている人、もっともっと学んでもっともっと困っている人々の力になりたいと進み続けてきた人々も世界中にいます。
また、弟子達の手本となれるよう、そして、彼らを守れるよう、表に立って笑顔で誹謗中傷にもめげず、進んできた師匠達がこの世界には何人も存在します。
本物のスピリチュアル・ティーチャー達は普段は温厚ですが、本気を出した時はものすごくパワフルでいてとんでもなく美しいです。そして、優しいです。その心はオーラや輝きを放ち、人々を圧倒してしまうほどです。
こちらはセミナーに参加した方々へ
一部の認定プラクティショナー達がセミナー会場やネット上で全くのでたらめを人々に教えていたようですから、私から訂正します。セミナーがあった当時、私がこういったことを言っても誰も耳を傾けてはくれませんでした。
また、彼らの中には自分個人が目立つために肩書きを利用し、誤解を広めた者達がいます。他国の認定プラクティショナー達にまで被害が及んでいるようですので、それらも併せて訂正します。
*バートレット博士はメリッサ・ジョイ・ジョンソンと不倫をして、奥さんを捨てたわけではありません。
毎年メリッサを見下す参加者がいたのは、この嘘の噂を流したある日本人の責任が大きいはずです。
まず、博士が住んでいるのはシアトル、メリッサ・ジョイはサンフランシスコ。普段はそれぞれで活動しており、互いの近況にも疎い様子です。そして、博士と奥さんは友人関係を続けている様子でしたから円満離婚です。その上、奥さんだった方は離婚してから長年の夢が叶って喜んでいるみたいでした。
マトリックス・エナジェティクスは(時に時間がかかることもありますが、)Win-Winを生み出す世界なのです!
ついでにいうと、メリッサさんは幼い頃に両親が離婚して家族がバラバラとなり、心に傷を負っていたようですが、不思議なことに長年別れていたお兄さんと偶然ネットを介してつながり、家族のつながりを取り戻したそうです。日本には家族を崩壊させる新興宗教系ヒーラーと団体・会社・組織が非常に多いですが、マトリックス・エナジェティクスはそういうところとは全く違うのです!!
*メリッサ・ジョイ・ジョンソンは2014年のセミナーで参加者達が身体を動かせないようになどしてはおりません。会場で大騒ぎして人々の注目を集めたがる迷惑な目立ちたがり屋達がセミナーの進行を邪魔していたので、困った彼女は仕方なく周波数の3(場の調和に働く)でもやっただけのはずです。
日本では(いろいろと都合が悪いのか)ナチュラル・スピリットが無視しましたが、メリッサが書いた本には「マトリックス・エナジェティクスは相手を操作するものではない」とはっきり書かれています。
マトリックス・エナジェティクスは気功のようなものではなく、相手の身体を動かしたり、動かせなくしたりなどやってはいません。そもそもそんなことをしようと考えるような思い上がった人間はフィールドに共鳴できません。
ある認定プラクティショナーがブログに、セミナー参加者の一人が遠方からマトリックス・エナジェティクスをやって公共の場でその人の身体をくるくる回転させたなどと書いていました。それを読んだ時、私は怒りでいっぱいになりました。とんでもない思い違いです。彼らがやっていたことはすべてマトリックス・エナジェティクスとは関係ありません。
*練習会は練習だけをする場です。それ以外のことをやるのは違反行為です。
*研究グループの活動を日本で行うことは違反行為です。オンラインで日本人相手にするのも当然、違反。
*マトリックス・エナジェティクスにファシリテーターなどという肩書きはありません。雑用係です。英語を使えば一般の日本人にはいろいろとごまかせると考える人間がいるようです。お気をつけ下さい。
*数名の認定プラクティショナー達が日本の超有名大学の物理教授の実験に参加したと聞きましたが、そういった行為は彼らがマトリックス・エナジェティクスをちゃんと理解できていないからこその行動です。
*「自分のセッションで変化が起こらないなら、そのクライアントが悪い」とブログで何度か豪語していた認定プラクティショナーがいましたが、その人がやっていたものはマトリックス・エナジェティクスではありません。
私はその人から非難された一人で、私に変わる気がないからだと言われました。変わりたかったのですが?その後、日本国内で有名になっていた日本人認定プラクティショナー数名からもセッションを受けてみたのですが、やはり何も起こらなかったので、自分が悪いのだろうかと一時期悩みました。
ところが、2013年にバートレット博士とメリッサ・ジョイが個人セッションの募集を再開したので受けてみたところ、すぐに変化を感じることができたのです。それだけでなく、セッション自体が素晴らしくとても貴重な体験となりました。
*マトリックス・エナジェティクスで計測されたことがあるのは、アルファ波だけです。
2014年頃、二人に認定プラクティショナーが「ガンマ波」について言及していましたが、それはオリジナル・セミナーを始めていた彼ら独自の世界のものです。
他人を勝手に動かしたり、パソコンの電源がバン!と切れたり(私は被害を受けたことがあります)、建物の外に立っている木に雷を落としたりするようなことが起こるなら、全く別のフィールドに共鳴している証拠でしょう。
マトリックス・エナジェティクスの基本のひとつは、『強い力より弱い力』。童話『北風と太陽』の太陽のよう。相手の意思でそうさせるものです。しかも、リラックスと笑顔にして。
それはそのままティーチャー達の人間性にも現れています!
バートレット博士ほど謙虚な人を私は知りません。彼はいつも自分を落とし、誰かを褒めます。自分が開発者で、もっともキャリアが長いのに、セミナー参加者の中にマトリックス・エナジェティクスですごいことが起こったという人がいると、自分から教えてくれと聞きに行くのです。私が主婦だからと見下す人がほとんどのスピリチュアル界で、自分と同等の人間として扱ってくれたのは彼だけ。彼は有名になったからといってあぐらなどかかないのです。誰か困っている人がいたら力になりたい。そればっかり。脱帽という言葉がありますが、私は生まれて初めてもし自分が帽子を被っていたらそれを取って彼に頭を下げたくなりました。彼を見ていて何度も『実るほど頭を垂れる稲穂かな』という言葉を思い出しました。本当にびっくり!
メリッサ・ジョイも似たようなものです。彼女は日本でセミナーに来た頃はまだ気のいいお姉さんという感じで、カリフォルニア・ガールそのもの!見た目は強くてクールな女性ですが、中身は本当に純粋。誰でも信じてしまっていて、私は彼女が心配でたまりませんでした。側について守ってあげたくなって。。
マトリックス・エナジェティクスのティーチャー達は、まだ放射能汚染の影響もわからず日本中が不安な空気に包まれていた東日本大震災の翌年の1月に初来日を果たしました。彼らのご家族は心配だったと思います。本当は彼らが日本に行くことを反対したかったでしょう。それだけでなく、通常よりもスピリチュアルに対する目は当然厳しくなり、実力が試されます。あらゆる意味で相当な覚悟と勇気が必要だったはず。
私はそんな二人が自分の師匠で本当に心の底から誇らしいです。
ところが、いじわるな日本人ヒーラー達のせいで精神不安定からパニック状態になり、その後おかしな行動をいろいろと取ってしまったせいで私はマトリックス・エナジェティクスに出入り禁止に。。
日本のスピリチュアル界が悪いのです!!
私はごく普通の主婦だったのですよ!!
上から他人を見下して威張るのが好きだったり、自分だけ恩恵を受けて他人を引きずり下ろしたり、力ずくで相手を潰そうとしたり、主婦だからと相手を見くびるような者達の前にマトリックス・エナジェティクスは絶対に現れないのです。
マトリックス・エナジェティクスでは、『すべては共鳴』とちゃんと教えているはずです。
About me
YUKI
2012年頃から、アメリカ発祥のものは次々とプラクティショナーの認定条件が厳しくなっていきました。マトリックス・エナジェティクスもその一つで、以前は二回基礎セミナーを受講+60回程度の実践練習記録提出のみで認定していたところ、二回の基礎セミナー受講+120回程度の実践記録提出+理解度確認テスト合格が必要となりました。私はその改訂された条件を満たし、バートレット博士とメリッサ・ジョイ・ジョンソンからプラクティショナー認定を受けた日本人第一号です。
MATRIX ENERGETICSセミナー&ウェビナー受講履歴
2012年 レベル1,2,3
2013年 基礎セミナー・PCセミナー
2014年 基礎セミナー・PCセミナー
2015~2016年9月までの
ウェビナー全受講(計約20回)
2016年 基礎セミナー+1
in イタリア
上記に加え、
*ハートフィールドの専門家メリッサ・ジョイ・ジョンソンのM-Joy fieldのウェビナー(計15回)受講。
*CDセット二種『Matrix Energetics Experience』&『Into The Matrix』聴講。
*バートレット博士より個人セッションを2回、グループセッションを3回
*メリッサ・ジョイより個人セッションを1回(セミナー中に4回)
*バートレット博士の音楽(Patreonにて)研究
本来のマトリックス・エナジェティクスの認定プラクティショナーになるタイプは冗談好き、ロック好き、努力好き、奉仕好き、そして、スーパーヒーロー好き。それが起こることが、共鳴現象を証明しているかのようです。

マトリックス・エナジェティクスは楽しくやることが多いのですが、その理由はこのDr.バートレットの思いにあります。
「世界には悲しいことが多すぎる。
だから、少しでもよろこびをもたらすことができたら。」
本では『量子』、『形態場理論』、『トーション・フィジックス』などを使ってフィールドの説明がなされていますが、マトリックス・エナジェティクスの説明は様々な方法で可能で、科学はそのうちの一つに過ぎません。
なんたって『ユニバーサル・コンシャスネス(普遍意識)= 愛』なのですから、そこら中にヒントは見つかるのです。
そういう世界って、素敵ではないでしょうか?
何かわかったような気がしても、科学がどんなに進んでも、どんなすごい世の中になったとしても、私は人間達はいつまで経ってもたいしてわからないんじゃないかなと思っています。
ある日、テレビをつけていたら一人の日本人女性科学者の方が目をキラキラさせながらこう言ったのです。
「結局、わからないということがわかったんです! それがどれだけすごいことかわかりますか?!」
それを聴き、私は興奮して、心の中でこう叫びました。
「そうそう、その通り! だからこそ、この世には可能性がある!!」
人間に全てがわかるはずないんです。
この世界には、いつの時代にも奇跡が必要です。
誰かが見えない力を信じ、いつの世も希望や可能性をこの世界につないできてくれました。私も少しでも貢献できますように!